チレコドン・ピグマエウス(Tylecodon pygmaeus)
チレコドン・ピグマエウスの現地株 撮影季節:冬
| 科名 | ベンケイソウ科 |
|---|---|
| 属名 | チレコドン属 |
| 生息地 | 南アフリカ |
| 和名 | ー |
| 成長期 | 冬型 |
| 寒さ耐性(USDA) | 9 |
c Tony Rebelo
Tylecodon pygmaeus 現地写真
この現地の写真は本当にかっこいいですね。葉もキュッとしていて最高です。なかなか北陸では冬の日照時間が短く葉が伸びてしまいます。。。
なんとかチレコドン・ピグマエウスを理想の姿かたちに出来るよう試行錯誤していきます。
Tylecodon pygmaeusの種子
Tylecodon pygmaeusの種子が手に入りましたら販売します。
Tylecodon pygmaeus-チレコドン・ピグマエウスの輸入株

Tylecodon pygmaeusの輸入株か発根してきました。
我慢できずに掘り起こしてしまいましたが、普通はしてはいけません。
カビやその他病気にもなっていませんでしたので、今後問題なく葉が形成されていくと思います。
Tylecodon pygmaeus(ピグマエウス)は複数輸入していますので、種がとれましたらショップの方で販売したいと思っています。
2年目以降の管理現地株
葉のザラザラ・キラキラ感いいですね
撮影日:2021年2月26日

葉の特徴はあまり出ていませんが、魅力的な株です。
チレコドン・ピグマエウスは、気に入っていますので、輸入できる機会が訪れればまとまった量を仕入れたいと思っています。その中から国産種子を作っていきたいですね。