エリオスペルマム・チタノプソイデス(Eriospermum titanopsoides)
エリオスペルマム・チタノプソイデス現地株の写真
キラキラ光る葉が素敵なエリオスペルマム・チタノプソイデス
2月26日撮影のもの
葉の大きさは1cmあるかないかと非常に小さいです。しかしこの大きさで開花球です。
秋から冬、春にかけてのみ葉を地中の芋・塊根部より展開します。その後葉は枯れ次に蕾が出てきます。
葉には、うねりがあり、このカーブが多く深くあるほど美しいと私は思っています。また葉の表皮には、ガラスのようなキラキラした突起が無数にあります。
エリオスペルマム・チタノプソイデスの輸入株の成長記録
南アフリカより輸入した現地株の記録です。
輸入した1年目は葉を出しませんでした。
2年目にして葉を確認。
写真では何度も見ていますが、実物は素晴らしいの一言。人工的にではなく自然界からこのような美しいものが生まれたのは凄いですね。
簡略版!エリオスペルマム・チタノプソイデスの育て方
時間を見つけて私なりのエリオスペルマム・チタノプソイデスの育て方をまとめていきたいと思います。
冬型。