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Eriospermum corymbosumの実生・種から育てた記録 ~

Eriospermum corymbosumの実生・種から育てた記録 ~

Eriospermum corymbosumの種子から育てた際の記録ブログになります Eriospermum corymbosumの実生記録は2020年10月9日から 実生の記録 Eriospermum corymbosumの実生用土はこちら 鉢に対して、基本用土9割。 赤玉細粒を1割。 中層あたりに肥料としてマグアンプ 上記の用土に覆土ありでEriospermum corymbosumの種子を撒きました。 発芽開始~播種記録10月16日 Eriospermum corymbosum 撮影10月16日 Eriospermum corymbosumの種子を撒いたのは、2020年10月9日です。 上の写真は10月16日に撮ったもの 続々と発芽しています。 エリオスペルマムの始めの1年は、ただ棒みたいに茎がぴゅっとなっているだけです、代わり映えしないので面白くはありません しばらくは腰水管理となります

Eriospermum corymbosumの実生・種から育てた記録 ~

Eriospermum corymbosumの種子から育てた際の記録ブログになります Eriospermum corymbosumの実生記録は2020年10月9日から 実生の記録 Eriospermum corymbosumの実生用土はこちら 鉢に対して、基本用土9割。 赤玉細粒を1割。 中層あたりに肥料としてマグアンプ 上記の用土に覆土ありでEriospermum corymbosumの種子を撒きました。 発芽開始~播種記録10月16日 Eriospermum corymbosum 撮影10月16日 Eriospermum corymbosumの種子を撒いたのは、2020年10月9日です。 上の写真は10月16日に撮ったもの 続々と発芽しています。 エリオスペルマムの始めの1年は、ただ棒みたいに茎がぴゅっとなっているだけです、代わり映えしないので面白くはありません しばらくは腰水管理となります

Othonna euphorbioides(オトンナ・ユーフォルビオイデス)の基本情報

Othonna euphorbioides(オトンナ・ユーフォルビオイデス)の基本情報

キク科オトンナ属和名:黒鬼城(くろおにじょう)南アフリカ北ケープ州ナマクワランド中部・北部USDA ZONE:8a-10b オトンナ・ユーフォルビオイデスの花 オトンナ・ユーフォルビオイデスの花 小さい黄色の花が咲きました。8月25日 スマホからなので、うまく撮れていません。。。 葉っぱも少しづつ展開してきましたので、これからが成長期ですね オトンナ・ユーフォルビオイデスの種子を販売中 自家採種しました、オトンナ・ユーフォルビオイデスの種子を販売しています。 【種子】オトンナ・ユーフォルビオイデス 自家 5s Othonna euphorbioides \1,650 (税込) 続きを読む ユーフォルビオイデスの実生苗 こちらは仕入れた種子から育てたオトンナ・ユーフォルビオイデスの実生苗。 そしてこちらが当園産の種子から育てた実生苗。 トゲの細かさが全然違いますね。面白いです。この記事の1番始めに載せた写真が親株ですので、親株のトゲのように荒く出ています。 暑さも落ち着いてくる8月後半から9月半ばまでにこれらの実生苗を販売開始していきます。 葉が大量に展開してしまうと樹形がよくわからなくなります。

Othonna euphorbioides(オトンナ・ユーフォルビオイデス)の基本情報

キク科オトンナ属和名:黒鬼城(くろおにじょう)南アフリカ北ケープ州ナマクワランド中部・北部USDA ZONE:8a-10b オトンナ・ユーフォルビオイデスの花 オトンナ・ユーフォルビオイデスの花 小さい黄色の花が咲きました。8月25日 スマホからなので、うまく撮れていません。。。 葉っぱも少しづつ展開してきましたので、これからが成長期ですね オトンナ・ユーフォルビオイデスの種子を販売中 自家採種しました、オトンナ・ユーフォルビオイデスの種子を販売しています。 【種子】オトンナ・ユーフォルビオイデス 自家 5s Othonna euphorbioides \1,650 (税込) 続きを読む ユーフォルビオイデスの実生苗 こちらは仕入れた種子から育てたオトンナ・ユーフォルビオイデスの実生苗。 そしてこちらが当園産の種子から育てた実生苗。 トゲの細かさが全然違いますね。面白いです。この記事の1番始めに載せた写真が親株ですので、親株のトゲのように荒く出ています。 暑さも落ち着いてくる8月後半から9月半ばまでにこれらの実生苗を販売開始していきます。 葉が大量に展開してしまうと樹形がよくわからなくなります。

コノフィツム・ブルゲリの実生・種から育てた記録 ~ Conophytum burgeri

コノフィツム・ブルゲリの実生・種から育てた記録 ~ Conophytum burgeri

コノフィツム・ブルゲリ(Conophytum burgeri)の実生記録になります。 親株から種子が取れましたので、とりまきです。 ブルゲリの種子 購入はこちらから ブルゲリ 実生の記録 チレコドン・スルフレウスの実生用土も基本用土を利用します。 鉢に対して、基本用土8割。 種まき用土+赤玉細粒を1割。 上記の用土に覆土なしでコノフィツム・ブルゲリ(Conophytum burgeri)の種子を撒きました。 天気は晴れが3日続く日がおすすめです。 種子の収穫 ブルゲリの種子を収穫 4月25日 4月25日に親株よりブルゲリの種子を収穫しました。 ブルゲリの親株 親株の写真です。 >コノフィツム・ブルゲリの種子はこちらで販売中 5月13日 播種日 5月13日に4月に収穫したブルゲリの種子を撒きました。 ひとまずどれくらいの発芽率か見たかったので、10粒ほどまきました。 種まきから53日後 7月5日 コノフィツム ブルゲリの実生株 7月5日撮影 種子を撒いてから53日が経ちました。 100%発芽したと思います。 ただここからいくつかは落ちてしまいます。 小さい苗のブルゲリはとくに可愛いと思います。 以前マクロ撮影した写真ですが、ぶにゅぶにゅっとしています。 ブルゲリの接写 種まきから68日後 7月20日...

コノフィツム・ブルゲリの実生・種から育てた記録 ~ Conophytum burgeri

コノフィツム・ブルゲリ(Conophytum burgeri)の実生記録になります。 親株から種子が取れましたので、とりまきです。 ブルゲリの種子 購入はこちらから ブルゲリ 実生の記録 チレコドン・スルフレウスの実生用土も基本用土を利用します。 鉢に対して、基本用土8割。 種まき用土+赤玉細粒を1割。 上記の用土に覆土なしでコノフィツム・ブルゲリ(Conophytum burgeri)の種子を撒きました。 天気は晴れが3日続く日がおすすめです。 種子の収穫 ブルゲリの種子を収穫 4月25日 4月25日に親株よりブルゲリの種子を収穫しました。 ブルゲリの親株 親株の写真です。 >コノフィツム・ブルゲリの種子はこちらで販売中 5月13日 播種日 5月13日に4月に収穫したブルゲリの種子を撒きました。 ひとまずどれくらいの発芽率か見たかったので、10粒ほどまきました。 種まきから53日後 7月5日 コノフィツム ブルゲリの実生株 7月5日撮影 種子を撒いてから53日が経ちました。 100%発芽したと思います。 ただここからいくつかは落ちてしまいます。 小さい苗のブルゲリはとくに可愛いと思います。 以前マクロ撮影した写真ですが、ぶにゅぶにゅっとしています。 ブルゲリの接写 種まきから68日後 7月20日...

チレコドン・スルフレウスの実生・種から育てた記録 ~ Tylecodon sulphureus

チレコドン・スルフレウスの実生・種から育てた記録 ~ Tylecodon sulphureus

チレコドン・スルフレウスの種子から育てた際の記録ブログになります チレコドン・スルフレウスの実生記録は2020年3月26日から 実生の記録 チレコドン・スルフレウスの実生用土も基本用土を利用します。 鉢に対して、基本用土8割。 種まき用土+赤玉細粒を1割。 上記の用土に覆土なしでチレコドン・スルフレウスの種子を撒きました。 天気は晴れが3日続く日がおすすめです。 3月26日 播種日 実生用土 3月26日に種を上記用土に撒きました。 覆土は必要ありません。水やりは腰水にて常に用土が湿っている状態を維持します。 チレコドンの実生は難しいことはありませんので、湿っている状態を維持し続けましょう。 種まきから78日後 6月12日 Tylecodon sulphureus 実生株 撮影日:6月12日 チレコドン・スルフレウス(Tylecodon sulphureus)の種を撒いてから78日が経ちました。 20粒ほどの種を撒いて、発芽しここまで残っているのが5株です。 種まきから101日後 7月5日 Tylecodon sulphureus実生株 一気にチレコドン・スルフレウス(Tylecodon sulphureus)が大きくなってきました。現地株の姿に近づいてきましたね。 このままでも十分可愛いですが、塊根がもっと大きくなったかっこいい姿に憧れます。 同じ撮影日、横から見た実生株 横から見ると茎が少し太くなっています。 種まきから147日後 8月19日 種まきから147日後のチレコドン・スルフレウス 3月の終わりに種子を撒いてから、147日が経ちました。...

チレコドン・スルフレウスの実生・種から育てた記録 ~ Tylecodon sulphureus

チレコドン・スルフレウスの種子から育てた際の記録ブログになります チレコドン・スルフレウスの実生記録は2020年3月26日から 実生の記録 チレコドン・スルフレウスの実生用土も基本用土を利用します。 鉢に対して、基本用土8割。 種まき用土+赤玉細粒を1割。 上記の用土に覆土なしでチレコドン・スルフレウスの種子を撒きました。 天気は晴れが3日続く日がおすすめです。 3月26日 播種日 実生用土 3月26日に種を上記用土に撒きました。 覆土は必要ありません。水やりは腰水にて常に用土が湿っている状態を維持します。 チレコドンの実生は難しいことはありませんので、湿っている状態を維持し続けましょう。 種まきから78日後 6月12日 Tylecodon sulphureus 実生株 撮影日:6月12日 チレコドン・スルフレウス(Tylecodon sulphureus)の種を撒いてから78日が経ちました。 20粒ほどの種を撒いて、発芽しここまで残っているのが5株です。 種まきから101日後 7月5日 Tylecodon sulphureus実生株 一気にチレコドン・スルフレウス(Tylecodon sulphureus)が大きくなってきました。現地株の姿に近づいてきましたね。 このままでも十分可愛いですが、塊根がもっと大きくなったかっこいい姿に憧れます。 同じ撮影日、横から見た実生株 横から見ると茎が少し太くなっています。 種まきから147日後 8月19日 種まきから147日後のチレコドン・スルフレウス 3月の終わりに種子を撒いてから、147日が経ちました。...

チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の実生・種から育てた記録 ~ Tylecodon reticulatus

チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の実生・種から育てた記録 ~ Tylecodon re...

チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の種子から育てた実生記録になります。 【種子】チレコドン・レティキュラーツス 万物想 実生の記録 チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の種まきは通常は秋撒きですが、今回春に撒きました。 使用する用土は『いつもの土配合』です。 鉢に対して、通常用土8割、種まき用土+赤玉細粒粒1割です。 チレコドンの種子でカビは出たことがありませんが、立ち枯れように殺菌剤を種を撒くことをおすすめします。 また晴れが2,3日続く日にまくようにしています。 4月25日 播種日 万物想の実生株 チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の種子を撒いたのが4月25日。 種を撒いてから48日経過したのが上の写真です。 100粒オーダーで購入した種子ですが、かなりの数が発芽しました。 モニラリア?が1つ混ざっていますが、こちらも一緒に育てていきたいと思います。自生地の南アフリカより入手した種子。 種まきから71日後 7月5日 7月5日の万物想実生状況 非常に小さな種からここまで大きくなりました。 早く大きくなる実生株だけを集めて、将来的に成長が早い万物想を選抜していきたいですね。 上記の写真でも同じ時期に種子を撒いたのに大きさが倍以上違うものが出ています。 種まきから117日後 8月19日 播種から117日後の万物想 4月にチレコドン 万物想の種子を撒いてから117日経ちました。 小さい苗は厚さに負けたのか、消えていますが、、、 残ったほうだと思います。 7月の始めの写真と比べると、ぐっと大きくなりましたね 横からのアングル 万物想 横から見た際の万物想の実生株です。 種まきから146日後 9月17日 万物想の実生 種から146日後...

チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の実生・種から育てた記録 ~ Tylecodon re...

チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の種子から育てた実生記録になります。 【種子】チレコドン・レティキュラーツス 万物想 実生の記録 チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の種まきは通常は秋撒きですが、今回春に撒きました。 使用する用土は『いつもの土配合』です。 鉢に対して、通常用土8割、種まき用土+赤玉細粒粒1割です。 チレコドンの種子でカビは出たことがありませんが、立ち枯れように殺菌剤を種を撒くことをおすすめします。 また晴れが2,3日続く日にまくようにしています。 4月25日 播種日 万物想の実生株 チレコドン・レティキュラーツス(万物想)の種子を撒いたのが4月25日。 種を撒いてから48日経過したのが上の写真です。 100粒オーダーで購入した種子ですが、かなりの数が発芽しました。 モニラリア?が1つ混ざっていますが、こちらも一緒に育てていきたいと思います。自生地の南アフリカより入手した種子。 種まきから71日後 7月5日 7月5日の万物想実生状況 非常に小さな種からここまで大きくなりました。 早く大きくなる実生株だけを集めて、将来的に成長が早い万物想を選抜していきたいですね。 上記の写真でも同じ時期に種子を撒いたのに大きさが倍以上違うものが出ています。 種まきから117日後 8月19日 播種から117日後の万物想 4月にチレコドン 万物想の種子を撒いてから117日経ちました。 小さい苗は厚さに負けたのか、消えていますが、、、 残ったほうだと思います。 7月の始めの写真と比べると、ぐっと大きくなりましたね 横からのアングル 万物想 横から見た際の万物想の実生株です。 種まきから146日後 9月17日 万物想の実生 種から146日後...

プセウドリトス ミギウルティヌスの実生・種から育てた記録 ~ Pseudolithos migiurtinus

プセウドリトス ミギウルティヌスの実生・種から育てた記録 ~ Pseudolithos mig...

プセウドリトス ミギウルティヌスhybの種子から育てた際の記録ブログになります 現在は、2020年12月から2021年1月終わりまでに収穫された種子を4月の終わりまで販売中です。下記ページよりご購入ください。 プセウドリトス・ミギウルティヌスの種子販売ページ プセウドリトス ミギウルティヌス hybの実生記録は2020年3月29日から プセウドリトス・ミギウルティヌスの基本情報はこちら 実生の記録 プセウドリトス ミギウルティヌスの実生に使用する用土。 底から8割は、塊根植物を植えるときの用土。 その上に、市販の種まき用土に赤玉細粒を混ぜた土を1割。 上記の配合をした鉢にプセウドリトス ミギウルティヌスを撒きました。 種を撒く前には、用土をたっぷりと湿らせます。 時間があれば殺菌剤を噴霧器で噴射し、鉢や用土を消毒したほうが良いかと思います。 ※ただこのときは時間がなかったので、していません。 また種を撒く日から2,3日は晴れが続く日に播種するようにしています。 3月29日 播種日 上記の2.5寸鉢に用土を準備し、プセウドリトス ミギウルティヌスを撒きました。 このとき覆土はしていません。 3月の終わりですが、まだ寒いので、加温してある実生床に鉢を置きました。 最低15度、日中は25度くらいです。 水は上からやるのではなく、腰水であげます。 用土が乾ききらないように注意しましょう。 種まきから3日後 4月1日 8つの発芽を確認 10粒のプセウドリトス ミギウルティヌスを撒いて、3日で8つ発芽と非常によい発芽率でした。...

プセウドリトス ミギウルティヌスの実生・種から育てた記録 ~ Pseudolithos mig...

プセウドリトス ミギウルティヌスhybの種子から育てた際の記録ブログになります 現在は、2020年12月から2021年1月終わりまでに収穫された種子を4月の終わりまで販売中です。下記ページよりご購入ください。 プセウドリトス・ミギウルティヌスの種子販売ページ プセウドリトス ミギウルティヌス hybの実生記録は2020年3月29日から プセウドリトス・ミギウルティヌスの基本情報はこちら 実生の記録 プセウドリトス ミギウルティヌスの実生に使用する用土。 底から8割は、塊根植物を植えるときの用土。 その上に、市販の種まき用土に赤玉細粒を混ぜた土を1割。 上記の配合をした鉢にプセウドリトス ミギウルティヌスを撒きました。 種を撒く前には、用土をたっぷりと湿らせます。 時間があれば殺菌剤を噴霧器で噴射し、鉢や用土を消毒したほうが良いかと思います。 ※ただこのときは時間がなかったので、していません。 また種を撒く日から2,3日は晴れが続く日に播種するようにしています。 3月29日 播種日 上記の2.5寸鉢に用土を準備し、プセウドリトス ミギウルティヌスを撒きました。 このとき覆土はしていません。 3月の終わりですが、まだ寒いので、加温してある実生床に鉢を置きました。 最低15度、日中は25度くらいです。 水は上からやるのではなく、腰水であげます。 用土が乾ききらないように注意しましょう。 種まきから3日後 4月1日 8つの発芽を確認 10粒のプセウドリトス ミギウルティヌスを撒いて、3日で8つ発芽と非常によい発芽率でした。...